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もう1つの誕生日

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月16日(月)09時32分7秒
返信・引用
  本日十月十六日は自分のもう1つの誕生日である(誕生日が2つある)。
なにか美味しいものを食べようと思う。
 
 

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月11日(水)21時42分24秒
返信・引用 編集済
  「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」
2時間21分のそれなりに長めの映画ではあるが、あっという間に見終わる。
できれば二部構成でもっとたくさんのエピソードを見たかったと思う。細々とした伏線部分が気を持たせすぎで不完全燃焼だった。
アクションがメインの作品なので、ハルクやソーのあたりの話はあまり深くは描く必要はないということなのだろうか。

ところどころCGの荒が目立つ。CGの粗探しは自分の癖なので仕方ないが、そういう部分に視線を奪われてしまいがちになるシーンがあって残念。
 

キック・アス ジャスティス・フォエバー

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 9月21日(木)22時08分15秒
返信・引用
  「キック・アス ジャスティス・フォーエバー」
理想から現実へ、その現実からのしっぺ返しに苦悩するヒーローの物語。
ヒーローへの憧れ、それを壊すという現実を描いたこの作品、前作と違って無条件で楽しめるアクション・コメディ映画にはなっていない。普通の青年が本当のヒーローになる姿を描いた怪作だ。

ジム・キャリーが見たかったというだけでレンタルした映画だったが、かなり濃い内容の作品で驚いた。もうギャグでもコメディでも無い、ヒーローが生まれる過程を描いた映画である。
面白かった。
 

キック・アス

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 9月19日(火)20時13分7秒
返信・引用
  「Kick-Ass」
全く冴えないナーズの一人がヒーローごっこからヒーロになるまでの物語。
ヒーローへの憧れが自分をヒーローに変えていく、そういう「なりきりヒーロー」というもの。スーパーパワーも無いし戦闘訓練もしたわけじゃ無い、とにかく普通のオタクが憧れだけでヒーローになるというのが面白い。
もちろん、本気でヒーローをしている人達(ビッグダディとヒットガール)の手助けがあってのことなのだが。

次は「キック・アス  ジャスティス・フォーエバー」を鑑賞する予定。
 

ドクター・ストレンジ

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 9月 7日(木)21時27分12秒
返信・引用 編集済
  「ドクター・ストレンジ」
大怪我をして外科医としての技術を失った医師が、魔術師になるまでを描いた作品。
CGがものすごく気持いいくらいに出来がいい。このままCG技術が進歩していくと、おそらく数年後には肉眼で差異が判別できないレベルになると想像できる。

1時間55分の映画だが、話の流れや映像の良さもあってか、思いの外短時間に感じた。
続編にも期待したい。
 

牡蠣飯

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 9月 1日(金)01時28分20秒
返信・引用
  カキメシという弁当を食べた。昨日の昼、そして夜。
小ぶりの牡蠣が数個が味付けされたご飯の上に乗っかっている。
牡蠣の味も香りもしっかり残っていて、牡蠣を食べたことを実感出来た。
牡蠣カレーは牡蠣の香りが抜けてしまっていてよくなかったが、このカキメシはなかなか贅沢なものだった。
 

96時間

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 8月31日(木)20時29分48秒
返信・引用 編集済
  「96時間」
リュック・ベッソン制作のアクション映画。
フランス旅行に出かけた娘が誘拐され、無事に救い出せる可能性の猶予時間は96時間しかなく、全く余裕などない猛スピードで展開される映画。

突っ込みどころは、一緒に誘拐された友人の女性がものすごく残念(いろんな意味で空気)。完全にモブキャラ扱いで、悲惨な死を迎えたというのに、誰もそのことに触れない。
 

ブレット・ザ・ウィザード

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 8月24日(木)20時10分20秒
返信・引用
  園田健一「ブレット・ザ・ウィザード」全4巻
もう園田健一の作品は読めないかもしれないなとか思っていたが……

魔法を撃つ銃によるアクションが主体で、園田健一らしい内容。
今までの作品の中で最高の質で描かれていると思う。ものすごく丁寧に仕上がっている作品。
 

X-Files 劇場版(1998)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 8月23日(水)21時44分39秒
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  「X-ファイル ザ・ムービー<劇場版>」
1998年に公開された劇場版のX-Files。
当時はものすごく面白かった気がしていたのだが、テレビシリーズ版の方がはるかに面白いと思う。
 

終物語

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 8月13日(日)21時09分14秒
返信・引用 編集済
  「終物語」
物語シリーズとしては最後になった「終物語」。すでにあらすじは読んで知ってしまっていたのだが、映像化するとまた違う感じがしてくる。

このシリーズだが、巨匠と呼ばれたりしていた人物が言ったか言わずか「電気紙芝居」でアニメーションではないってことらしいのだが、紙芝居の方が所謂アニメよりもはるかに面白いというのは皮肉な現実である。ああ、すべて面白く素晴らしい一群の作品であった。

今日は回線速度も視聴するのに十分だったようで、再生が止まったりするようなこともなく視聴できた。よかった。

 

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