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狂い咲きの桜(カメラの試写)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 3月31日(土)16時21分2秒
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  鳥取県の米子市に居るので、市内を適当に撮影。
狂い咲き状態の桜を見つけて撮影。この中古カメラ、色ズレが少しあることが判明。
 
 

デジカメ、使えるようになった

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 3月26日(月)16時54分42秒
返信・引用
  レガシーすぎる小さいデジカメに足りない色々なものがようやく揃い、パソコンにつないで画像を移せるようになった。
xDピクチャーカードもなんとかなったので、外出時の資料撮りはこのカメラを使うことにする。
 

ブレードランナー2049

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 3月24日(土)20時32分56秒
返信・引用 編集済
  「Blade Runner 2049」
伝説的なSF映画のブレードランナーの続編になる今作。
デッカードとレイチェルの子供は何処に、というのが大筋。
謎解き映画ではないのであれこれ想像する前にストーリーが進んでいく。

ガフが登場するので前作との繋がりが強くなっていて好きなところだ(折り紙)。

だが、その前に2049の前に何が起きたのかを描いたショートフィルムを見るべし。

[Black Out 2022]
https://www.youtube.com/watch?v=rrZk9sSgRyQ

[2036: Nexus Dawn]
https://www.youtube.com/watch?v=UgsS3nhRRzQ

[2048: Nowhere to Run]
https://www.youtube.com/watch?v=aZ9Os8cP_gg

 

捨て値のデジカメ買ってきた

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 3月23日(金)23時29分27秒
返信・引用 編集済
  小さめのボディバッグに入るサイズの小さいデジカメを買ってきた。
買ってきたという表現よりも、廃棄処分前に引き取ってきたようなものである。

ほぼ目立つような傷も塗装剥がれも無い超美品。これを誰も購入(引き取り)しない理由は別にあった。
いろんな部分が本当にレガシーなのだった(いや、ほんとに)。
こういうものほどなんとなくかわいいと感じてしまう。大事に使ってやろうと思う。
 

CW/CA

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 3月 9日(金)23時21分29秒
返信・引用
  「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」
ついに分裂するアベンジャーズを描いた作品。
トニー・スタークの両親の死の真相、キャプテン・アメリカの親友バッキーの過去の事件、今回は復讐がテーマである。しかも悲しい。
 

スイス・アーミー・マン

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 3月 3日(土)23時02分33秒
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  「スイス・アーミー・マン」
ダニエル・ラドクリフ主演の怪作。
笑いと不謹慎の奇怪映画。面白いけどオチがないのが残念な所ではあるが、それがまたこの映画の怪作たる所でもある。
っていうか、ダニエル・ラドクリフはなぜこういう役を受けたのだろうか、そこが大きな疑問でもある。
 

ロボコップ(2014)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 2月22日(木)20時05分26秒
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  「ロボコップ」(2014)
1987年版の方が作品としては上だと思った。テーマが絞れていないと感じる。
ノートン役のゲイリー・オールドマンがいなかったらクソ映画だと罵るところだった。

作品に見所が全くないのは駄作としか言いようがないだろう。
 

オッド・トーマス

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 2月20日(火)20時31分33秒
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  「オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主」
死の匂いを嗅ぎつける死霊を見ることができるオッド・トーマスが町の平和を守るべく奮闘する映画。
と言っても、スーパーヒーローのようなスーパーパワーはないし、死霊が見えるだけでこれといった特殊技能はない青年のお話。

展開がライトノベルっぽくて難しくないから、展開も予想通り。
ではない。
一件落着で恋人と幸せに……ではないところで「ええっ?そんな!!」ってなった。

ちなみにウィレム・デフォーが署長役で出演している。
 

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 2月17日(土)22時24分40秒
返信・引用 編集済
  「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」
J.K.ローリング原作の魔法ファンタジー映画。この映画の世界の雰囲気は好き。

実を言うとハリーポッターのシリーズは好きじゃない。映画館にも見に行ったりBDも購入しているが、本当はあまり見たくないというのが本音だったりする。魔法という技を相手に対する攻撃力といて用いることが嫌だというのがその理由である。ハリポタはこういう理由で、見ていてモヤモヤする。

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は、新しい出会いや何かを成そうとする前向きなものをみることができる。もしも続編が映像化されるならぜひ見たい、そう思うだけのいい映画だった(ところどころ内容が荒いけど)。
 

ジョン・ウィック チャプター2

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月31日(水)20時46分19秒
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  「ジョン・ウィック」チャプター2
終盤の鏡張りの部屋でのアクションシーン、撮影側が写り込まないという手の込んだ処理がされている。なかなか手間のかかるシーンである。

除名処分になったジョンは逃亡者となり、追う者から追われる者(狩の標的)として逃げることになる。そしてチャプター3へ続く。
 

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