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オッド・トーマス

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 2月20日(火)20時31分33秒
返信・引用
  「オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主」
死の匂いを嗅ぎつける死霊を見ることができるオッド・トーマスが町の平和を守るべく奮闘する映画。
と言っても、スーパーヒーローのようなスーパーパワーはないし、死霊が見えるだけでこれといった特殊技能はない青年のお話。

展開がライトノベルっぽくて難しくないから、展開も予想通り。
ではない。
一件落着で恋人と幸せに……ではないところで「ええっ?そんな!!」ってなった。

ちなみにウィレム・デフォーが署長役で出演している。
 
 

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 2月17日(土)22時24分40秒
返信・引用 編集済
  「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」
J.K.ローリング原作の魔法ファンタジー映画。この映画の世界の雰囲気は好き。

実を言うとハリーポッターのシリーズは好きじゃない。映画館にも見に行ったりBDも購入しているが、本当はあまり見たくないというのが本音だったりする。魔法という技を相手に対する攻撃力といて用いることが嫌だというのがその理由である。ハリポタはこういう理由で、見ていてモヤモヤする。

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」は、新しい出会いや何かを成そうとする前向きなものをみることができる。もしも続編が映像化されるならぜひ見たい、そう思うだけのいい映画だった(ところどころ内容が荒いけど)。
 

ジョン・ウィック チャプター2

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月31日(水)20時46分19秒
返信・引用
  「ジョン・ウィック」チャプター2
終盤の鏡張りの部屋でのアクションシーン、撮影側が写り込まないという手の込んだ処理がされている。なかなか手間のかかるシーンである。

除名処分になったジョンは逃亡者となり、追う者から追われる者(狩の標的)として逃げることになる。そしてチャプター3へ続く。
 

帰ってきた(帰ってくるなよ)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月28日(日)19時48分56秒
返信・引用
  「帰ってきたヒトラー」
無理。見続けることができない。

こういうシチュエーションの映画が好きな人向けの作品。
リストラされたテレビ局の人がヒトラーの顔に向かってお茶かコーヒーかを吹き出すシーンがあるのだが、そのあたりで退屈してしまった。
 

イコライザー

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月23日(火)15時07分43秒
返信・引用
  「イコライザー」
デンゼル・ワシントン主演のアクション映画。
一般市民として生活する元CIAの特殊工作員が主人公。記憶は失っていないし、CIAに追われているわけではない。失ったものは彼の妻で、この主人公は自分の死を偽装して退職。その後はDIYショップの店員といて働く独身男性として日々を過ごしているという作品。

当然ながら平穏に過ごせるわけもなく、ローワン・アトキンソンを長身でスリムにしたような顔つきの元スペツナズ(ロシア軍の特務部隊)でロシアンマフィアの「処理係(始末屋)」に狙われることになる。

当然ながらデンゼル・ワシントンの方が圧倒的に強く、マフィアの刺客を全滅させ、ローワン・アトキンソン……ではなく「元スペツナズの始末屋」もやっつける。ついでにロシアンマフィアのボスの屋敷も一人で襲撃。綺麗に全滅させて終了。
 

ダーリン・イン・ザ・フランキス

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月21日(日)22時21分5秒
返信・引用
  「DARLING in the FRANXX」
第1話を見た。ノリと展開が視聴者の心を掴みきれない感じがある、弱い。
登場人物が多いのは原作を演出家がきちんと描ききれないと失敗する要素なんだが、この作品は大丈夫そうだ。そんな気がする。

アクションフィギュア向けなデザインのロボにワクワクすると書きたいが、まだよくわからない。
鬼っ娘には好感。

CGと手描きの繋がり具合もいい。ここは素晴らしい部分だ。
 

ザ・コア

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月 9日(火)21時40分50秒
返信・引用
  「ザ・コア」
たまに見たくなる映画の1つといえばこれだろう。
地球の中心核の回転が止まってしまい、地磁気の異常から天変地異が発生し始めるという映画。
核爆弾の衝撃波を合成して地球の中心核を再び回転させるために奮闘するSFである。
みんなが大好きな自己犠牲ものの物語ではある。
 

スター・ウォーズ(お笑いの方向で)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月 9日(火)12時58分52秒
返信・引用
  ティーンズ向けの映画らしくしてはどうか(悪い意味でも良い意味でも)
そこで、ジャー・ジャー・ビンクスを使いたい

「ジャー・ジャー・ビンクスの大冒険」
ジャー・ジャー・ビンクスが出かけた先で次から次にトラブル発生

「ジャー・ジャー・ビンクスのお出かけ(クワイ=ガンと初めてのお買い物)」
大都会に買い物に来たクワイ=ガンをお手伝い

「ジャー・ジャー・ビンクスと愉快な仲間たち」
ジャー・ジャー・ビンクスの友達たくさん!!みんないいヤツ!!

 

ジョン・ウィック

 投稿者:barry gohn  投稿日:2018年 1月 5日(金)21時32分5秒
返信・引用
  「ジョン・ウィック」 チャプター1
開始早々の5分くらいでマーカス(ウィレム・デフォー)と雨の中短い会話をするシーンで傘の大きさが入れ替わってしまうという撮影ミス。
いきなりの撮影ミスもあったものの、全編にわたってアクションの連続。
見ている側もアドレナリン出まくりである。
チャプター2も近いうちに見るつもり。
 

血煙の石川五ェ門

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年12月31日(日)20時04分44秒
返信・引用
  「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門」
超渋い。
尺が短い作品なので物足りなさはあるものの、こういうアニメーションが見たかったという願望を満足させることができるだけの渋い作品に仕上がっている。

最近の映像作品に無くなりつつある画面構成やカットなどが怒涛のごとく押し寄せる。
アニメーション作品だけではなく実写でも勉強になる部分が多いはず。バストショットばかりのくだらない画面に慣れているアニメファンはこういう作品を見るべきである。
 

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