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ドクター・ドリトル2

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年12月11日(月)10時24分50秒
返信・引用
  「ドクター・ドリトル2」
エディー・マーフィーが出演している映画を見たかったので。
多少の映画好きであるならば所々楽しめる部分もある。吹き替え版はオススメしない。

ドリトル先生の長女の彼氏の存在が全く無意味。
 
 

アイデンティティー(字幕版)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年11月30日(木)01時04分10秒
返信・引用
  「アイデンティティー」字幕版
豪雨の中どこへもいくことのできなくなった11人。一人づつ何者かに殺害されていくというストーリーの映画。

途中から「昔、墓地だった」とか「呪いが」とかいうセリフが出てくる辺りで物語の方向性がぶれ始める。しかし、このグダグダな失敗作っぽい流れで見るのをやめると後悔することになる。
実は…… いや、詳しく説明するのはよくない。
一件落着したように思えるラスト近くになってからもう一度ひっくり返させられる。

B級ホラーテイストをサスペンスに変換した映画である。
一応書いておくと、ホラー要素はなく、それは幻想なのだということ。
 

ケッテンクラート

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年11月23日(木)00時11分39秒
返信・引用
  「少女終末旅行」
ケッテンクラート(キャタピラ式オートバイ)に乗って終末の世界を旅するお話。
AbemaTVで放送もされている。
文明も人類も終末を迎えた世界で、階層状になった都市をケッテンクラートに乗って旅する二人の少女の物語。しかし物語と言えるような深いお話はほとんどなく、無計画なあてのない旅の様子が描かれる。しかし、その説明不足分は見ている側が映像や彼女たちの言葉から感じ取り、それを想豫することでその終末世界の様子を知っていくことになる。
面白いというのとは異なるが、「終末世界の擬似体感的なもの」だったりする。

初回の感想は「うわ、これはだるいな、これを毎週見るのはツライかも」と思っていたが、悲壮さがあまり出てこないのがよかったのか、毎週楽しみになってきている。
 

パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年11月19日(日)22時15分28秒
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  「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」
シリーズの5作目、ますます存在感のなくなるジャック・スパロウがさらにいなくてもいい感じになったストーリー。
どちらかといえばバルボッサが今作のメインだろう(主役という意味ではなく、物語の柱として)。

1作目と2作目のいい演出を借りてきたような部分が多く、ネタ切れなのかという疑いもあるものの、十分に楽しめる映画だったと思う。ある意味でパターン化した演出はマンガチックでもある。
 

ハプニング(吹替版)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月31日(火)20時13分53秒
返信・引用 編集済
  M・ナイト・シャマラン監督作品「ハプニング」吹替版
スッキリしない作品。ホラーでもないしサスペンスでもないしSFでもないパニック映画。
解決されない問題が残ったままなので、出そうで出ない咳や嚏のような感じ。
 

傷物語(AbemaTV)

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月21日(土)22時52分19秒
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  「傷物語」
AbemaTVで傷物語の三部作をいっき見。
豪華な作品だった。
TV版の物語シリーズと絵柄が少し違うので、戸惑う人もいるのだろうとは思った。
 

バロン

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月20日(金)20時14分26秒
返信・引用
  「バロン」
1989年公開のテリー・ギリアム監督作品。失敗の怪作である。
個人的には好きな映画だが、前半のグダグダを乗り越えられるかどうか、そこが評価の分かれ道でもある。

バロンという存在そのものが幻想で、終盤に時間を遡って蘇ったバロンと、回想録として起こった事実は時間的なズレが生じる。バロンこそが異次元の存在という気がしてくるラストでもある。

退で少々無理なシーンがそれなりにあるので、奇想天外な物語を理解できる人だけにオススメしたい映画である。海に沈んだ自分を、自分の髪を自分で持ち上げて引き上げるというありえないシーンを納得できるなら。
 

もう1つの誕生日

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月16日(月)09時32分7秒
返信・引用
  本日十月十六日は自分のもう1つの誕生日である(誕生日が2つある)。
なにか美味しいものを食べようと思う。
 

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年10月11日(水)21時42分24秒
返信・引用 編集済
  「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」
2時間21分のそれなりに長めの映画ではあるが、あっという間に見終わる。
できれば二部構成でもっとたくさんのエピソードを見たかったと思う。細々とした伏線部分が気を持たせすぎで不完全燃焼だった。
アクションがメインの作品なので、ハルクやソーのあたりの話はあまり深くは描く必要はないということなのだろうか。

ところどころCGの荒が目立つ。CGの粗探しは自分の癖なので仕方ないが、そういう部分に視線を奪われてしまいがちになるシーンがあって残念。
 

キック・アス ジャスティス・フォエバー

 投稿者:barry gohn  投稿日:2017年 9月21日(木)22時08分15秒
返信・引用
  「キック・アス ジャスティス・フォーエバー」
理想から現実へ、その現実からのしっぺ返しに苦悩するヒーローの物語。
ヒーローへの憧れ、それを壊すという現実を描いたこの作品、前作と違って無条件で楽しめるアクション・コメディ映画にはなっていない。普通の青年が本当のヒーローになる姿を描いた怪作だ。

ジム・キャリーが見たかったというだけでレンタルした映画だったが、かなり濃い内容の作品で驚いた。もうギャグでもコメディでも無い、ヒーローが生まれる過程を描いた映画である。
面白かった。
 

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