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(無題)
投稿者:
N
投稿日:2004年 4月30日(金)01時19分3秒
ここはまだ生きていますね
ちょっと話の流れを断ち切っちゃいますが…
投稿者:
川崎
投稿日:2004年 4月14日(水)00時38分15秒
リンク集の本編分岐にある『COCHMA WEB STATION』のリンク先がおかしいです。
侮辱的な出来事
投稿者:
潔し
投稿日:2004年 2月16日(月)11時59分45秒
世の中には理解のできない国も多いのです。隣国では北朝鮮。彼のミサイルが日本国を超えさせたのです。日米が探知できなかった事実はまじ脅威です。もしかしてステルステクノロジー(アンチレーダー技術)を搭載している可能性が十分にあります。しばらくは日本が屈辱的な外交をつづけない限りは和平が保てないかもしれません。日本国が用兵の必要なときには、行動力と敵には屈しない自信を常に持っていないと、取り返しのつかないことになりかねません。この事態には楽観など許されない現実と認識します。米国や国連軍を頼っているのはそれ自体、国体を喪失させらえることと想います。もっと不平等な条約を押し付けられるのです。
このイラク派兵には勇敢な戦いができるような、意味のある工作を案じて欲しいと思っています。自衛隊員ががイラク現地で侮辱的な出来事に遭遇すれば、仮想敵国より足もとを甘くみられどんな災いを仕掛けられることかと懸念します。
小泉さん、イラクに送り出された自衛隊員は、誰が想像をしても現地の隊員の身に何かが起こることは察することで、ブッシュ政権に随時した小泉純一郎内閣は、その傷ましい尊い人命の責任の重さを、生涯せおわれる事でしょうし、われわれ国民も同罪のうしろめたさを持つことと想います。これにはどんな饒舌も通じないことと思います。 どうせそうなるなら勇ましく戦える条件を見出し、たとえば島津義弘公の関ヶ原突破のような目を見張るような実戦を演じ、その勇敢なかっこのよさだけでも認めてもらええるのなら、悔いは残っても予想ができる大事の布石になるかもしれません。
自衛隊員の名誉な働き
投稿者:
Aruru
投稿日:2004年 2月15日(日)19時04分32秒
イラクでの自衛隊員の名誉な働きは復興活動であって、戦いではないでしょう。
むしろ戦闘に巻き込まれたら、マスコミによってたかって汚名を着せられるだけと思われ。
テロの格好の標的になりうる丸腰の民間人をイラク復興支援に送り込んで、自衛隊に護衛
させようとしたり、どうも現地でのトラブルを望んでおられるようですが、自衛隊は戦争に出かけたわけではないのですよ。とっとと目的を達して即効帰ってくるべきですよ。
大体、不発弾をお土産と称して持ち帰ろうなど、民間人自体トラブルのもとですよ。
どうでっしゃろうか
投稿者:
潔し
投稿日:2004年 2月14日(土)13時33分36秒
大陸浪人の時代は、商業軍人が政治の中枢を担っていたのでプロの戦略が実施ができ、邦人警護の大義名分のもと、軍を派遣をしたのは満州侵略の意図があったことと満州事変の結果で理解ができます。発想のイラク邦人警護の大義名分のもとによって派兵中の日本軍?が現地にいる米軍をたたき出さないかぎり、日本がイラクを侵略するのではという心配は起こりうることはないと想います。
ARURUさんのご意見は正道だと思いますが、もうすでに派兵は始まっているのです。このうえは自衛隊員には名誉な働きを期待するのですが、小泉政権の願っている救援活動は、日本人だけが理解ができる肉体労働奉仕の復興支援隊員の姿であって、他国の人が武器をを提げた軍装の兵が戦地にて何をするのか、われわれが思っていることが理解されるまで長い長い時間がかかるでしょう。
侵略者の片棒を担いでいる、火事場泥棒と想われることを潔く思わないのなら、事情がどうあれ、小泉さんはブッシュの誘いを断ればよかった。トルーマンが朝鮮戦争のときにダレス国務長官を来日させて日米安保条約を結ぶなかで、日本に朝鮮戦争の派兵要請をしたときに、連合軍下のできたての平和憲法を楯にそれを断固拒否し、経済大国の道を選んだのが吉田茂内閣です。宮沢さんや中曽根さんご老体はそのような骨のある政治家の影響の中で仕事をしてきた人達です。
イラクに送り出された自衛隊員には、誰が想像をしても現地の隊員の身に何かが起こることは察することでしょう。小泉さんが願っている派兵条件のなかには米国より何の不必要な見返りが欲しいのか、見え透いためめしさが、日本人自衛隊員の不名誉な結果にならないことだけを切に祈るだけです。
ゆえに私の発想は、もう日本兵は出兵をしたのだから武士らしい名誉な戦いをして欲しいのです。米兵擁護などとは決して歌わず、邦人擁護の為と称し、最新鋭の武器を使い、潔くかっこいい戦をし、日本兵の存在価値を世界に再認識させられることが、仮想敵国よりも畏敬をさせられる機会だし、米国のために積み立て貯金をすることも必要がなくなれば、それは願わしいことと思います。どうでっしゃろうか。
自衛隊員の姿
投稿者:
Aruru
投稿日:2004年 2月13日(金)20時20分57秒
昔、満州というくにが有りました。その国に満蒙開拓団として
にほんで食いはぐれた連中がこぞってやとわれたんですな。
大陸へのロマンとか、大陸で一旗上げよう。なんてね、高給で
釣られて参加したんですな。でもね、無人の地に出かけていったわけでは
ないんですな。人口密度は低かったけど現地の人達もいたんですな。
当然のように開拓団と現地人との間に頻繁にトラブルが起こる様になったんですな。
現地の人達にとっては、開拓ではなく侵略と映ったようです。
これに対し時の政府は邦人警護の大義名分のもと、軍を派遣したんですな。
開拓団にとっては軍は救世主さまに映ったかもしれませんが、現地の人達にとっては
どの様に映ったことでしょうね。
他国に対して自国民入植、現地でトラブル、自国民保護と治安維持の名目で軍隊派遣、侵略完成。何度も繰り返されてきたことですな。ああ、グンクツの音がきこえる
>民間の支援活動隊が雇用され、現地にて恐怖の立場に居るとき、自衛隊員の姿が救世主さ
>まにうつるのではないでしょうか。侮蔑などされることなどとは想像ができません。自衛>隊員が命を賭して日本人支援隊員を擁護する姿が想像できます
半世紀以上経ってから日本はイラクを侵略したと言われたくないですな。
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