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イコライザー2

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 7月14日(日)20時06分9秒
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  The Equalizer 2
デンゼル・ワシントン主演のアクション映画。
シリーズ前作では読書好きの物静かな男性という雰囲気を漂わせていたが、今作では彼の過去のつながりが影を落とし始める。
かつての仲間と友人を失い、自らの悲しい過去に向き合い始め、海辺の家に戻ったところで今作は終わる。
彼の心の内はストーリー内で語られることはなく、彼が何を大切にして何を守りたいのかが少しづつ見えてくる。主人公が自分を語らない映画であり、この映画を観る側が少しづつ彼のことを知っていく作りになっている。
 
 

ホワイトハウス・ダウン

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 7月10日(水)20時23分55秒
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  White House Down
なんでもぶっ壊すローランド・エメリッヒ監督作品
議事堂を爆破し、ホワイトハウスを燃やし、いろいろと壊しまくる。いつものエメリッヒ作品である。

顔の濃いキャラがたくさん登場し、それぞれが個性的な振る舞いをするので覚えやすい。
作品内に小さいコメディを挟んでくるので、緊張感をほぐし長時間見続けることができるよう工夫してある。ありがちなネタを挟むので、そういう小ネタが嫌いな人にはお勧めできない映画だ。
「ダイ・ハード」と「コマンドー」を足して薄めてからいろいろなものを煮込んだような作品だった。
 

盾の勇者

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 7月10日(水)10時08分0秒
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  盾の勇者の成り上がり
AbemaTVで一挙
そろそろ飽きてきた異世界転生で俺強えー系の話かと思ったが、第一話でいきなり冤罪をかけられて外道なクソ勇者に。
怒りと恨みで前進する勇者の外道っぷりがなかなかいい。盾では攻撃力がないのでレベルアップができず苦しむ。第3話で亜人の幼女を奴隷として買い、攻撃力として鍛える。
奴隷として亜人を買ったが、決して奴隷として扱わないところが好感の持てる部分だ。

全25話あるようで、まだ全部は見ていないが面白い。
 

どろろ

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 6月25日(火)00時50分7秒
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  どろろと百鬼丸
リメイク版の「どろろと百鬼丸」ということでいいのだろうが、初回以降徐々に美術設定が乱れて設定がガタガタで、非常に残念な作品になったと言わざるを得ない。
最も酷いなと思ったのは、川船の艪を船尾にある艪臍(支点になる部分)、ここが櫂の支点になる部分と同じ形状に描いてしまっているなどのミスがある。勉強不足か調べていないのか。
他にも色々とおかしな美術設定が多い。
荒いし薄い、熱が冷めたように興味を失った。最初の数話だけ出来が良くても、最後まで走り切れなきゃ凡作だ。
最終話はもう放送されているのだろうが、うまく纏まっているのだろうか。

予算の切れ目が凡作の始まりだろう、出来や仕上がりに期待はできない。
 

アウレリウス・ダンブルドア

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 6月 5日(水)10時25分47秒
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  「Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald」
ファンタスティック・ビーストのシリーズ2作目。前作は物語の導入と考えると、この第2作目からがメインということなのだろう。もちろん原作は読んでいない。

ハリーポッターのシリーズは好みではない、だがこの作品は好きだ。
このファンタスティック・ビーストでは自分の信じる正しいことが正しいことと言えるかどうかの部分あり、大人向けのチクリと刺す小さな毒針がある点が気に入っている。
 

ナラティブ

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 5月25日(土)00時18分16秒
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  「機動戦士ガンダム NT」
ガンダム UCのその後のお話の映画。
ガンダム UCのレベルの作画を期待してはいけない。別物である。絵がきれいなのは前半少しだけ。作画崩壊とは言わないが、崩壊するちょっと前くらいの程度のものだと認識してほしい、とにかくひどい仕上がりだった。

心理描写が全然ダメ。これは見なければよかったと本当に思ったくらいだ。
やっぱり制作費は潤沢でないといいものは作れないんだなぁ(世界の真実)。
 

フレンチ・ラン

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 4月17日(水)22時37分52秒
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  FRENCH RUN
爆弾テロの犯人と疑われたスリの男と問題のあるCIA捜査官が活躍する映画。
こういうコンビものの映画は多いが、この作品は単純な道筋のストーリーにはなっておらず、派手ではないが中たるみのない出来の映画だと思う。
終盤はありきたりの展開で終わるが、安心のエンディングであるのでこれは劇場で鑑賞する映画のスタイルであった。新しくはないが古くない、だがフランス映画っぽい脇役キャラ放置プレイが所々に見られる。
 

ヴェノム

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 3月30日(土)19時53分53秒
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  Venom
寄生するタイプの獰猛なプレデターだが、地球上で生存するには地球上の生物に寄生しなければ生きていけないシンビオートと、その宿主である人間を描いた作品。
シンビオートのヴェノムは主人公のエディに寄生し共存関係を結ぶ。エディとの心の声でのやり取りが面白い。そして、強いが弱点も多く、弱点を隠さずに教えたりするところがユニークなところだ。

映画として一気に見終わる勢いと展開の速さがいいが、外連味溢れる構図を使いすぎており、そこが逆に面白さを削いでいる感じがしないではない。ハルクやアイアンマンで散々使った力強くスピード感のある構図や、ヘルボーイで使い尽くされた演技が、今では陳腐な演出と演技になりつつある。

飽きさせないが「最高!」とか言いにくい。68/100といったところか、いや75/100かな。
 

グレイプニル、アニメ化

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 3月28日(木)20時11分10秒
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  武田すん「グレイプニル」がアニメ化される。
http://gleipnir-anime.com/

キービジュアルも公開されている。胸が大きすぎる気もするが、どうなんだろう。
こういう作品は脚本と演出次第で印象がかなり変わるので、うまくアニメ化されることを切に願うばかりだ。
 

トランスフォーマーって第5部まであるのか

 投稿者:barry gohn  投稿日:2019年 3月28日(木)00時59分12秒
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  第3作目まで見て、これで終わりだと思い込んでいたのだが、あと2作残っていたわけで。
第4部のプレビューを見る限り、第3部で第1話の終わりとしてもいいようだ。
もうしばらくしてから第4部と第5部を見ようと思う。
 

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