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ワンランク上とは?

 投稿者:MKT88  投稿日:2019年 6月20日(木)17時34分30秒
  6月16日(日) 石神丸善杯 予選敗退

予選1 長与南 11-5 NKボーイズ
予選2 長与南  2-3 広田ブルーウィンズ

 先週の県大会でいい経験をさせてもらった長与南ナインであったが、いい試合はできても接戦をものにできないことが気になっていた。もう少し言うと、勝てる試合を勝てていない! まさに今回は、プレーしていたナインはもとより、見ていたみんなが実感することとなった!

 初戦のNK戦は、先制した後、終盤に得点を重ねることができ、危なげなく勝利することができた。この試合、目立ったのがユウタだ! 1打席目で中前にはじき返すと、続く打席では左越えに大きな3塁打! 試合の流れを引き寄せる一打となった!

 続く広田戦では、簡単に先制点を許してしまう! 初回2死2塁から、一塁線を破られる2塁打(ファールラインを超える)を打たれてしまった!実は、前の打者のピッチャーゴロの時、捕球したタイセイは一度2塁への封殺を試みたが、野手との呼吸が合わず1塁でのアウトを選択した。結果的にこれが次の打者の打点につながってしまうことに!それでも、その後、すぐさま同点に追いつくと、3回にはカイタが中越えに3塁打!これが相手野手の悪送球を誘う形で一気にホームイン!勝ち越しの一打となった!
 ところが、試合の終盤に大きな落とし穴が! あとアウト1つで勝利?と思われた場面。先発タイセイは油断した訳ではなかったと思うが、3・4番を簡単に打ち取った後、次の打者に四球を! 長与南の1点リード、こちらが優位であることには間違いなかった! それでも「嫌な予感」が! 相手は下位打線へ向かうこともあり、当然、動いてくることは予想できた。そのための対策の指示も出していたが、それがかえって裏目に! 相手1塁走者がスタート! 打者の打球は力なく2塁手方向へ! しかし、1塁走者のスタートに合わせて2塁手はベースカバーへ! 打球は、ほぼ無人となった1・2塁間を抜けるとそのまま右中間を抜け逆転となる2点本塁打に! 振り返れば、2死1塁となった時点で、バッテリーをはじめ野手には、打者を打ち取ることに専念させるべきだったかもしれない? しかし、その時は、先制点をとられた際のことが頭をよぎった! 1塁走者を2塁に行かせたくない思いが優先してしまったのだ! 先方のサインがエンドランだったのか、ランエンドヒットだったのか定かではないが、相手にとってはまんまと策がはまった形に!

 「ワンランク上を!」 県大会を終えた時に感じたことだが、接戦をものにするためには喫緊の課題だ! 6年生2名を筆頭に、ナインは一生懸命にプレーしていることは間違いない! うまくなっていることも! ただ、「今のままでは・・・・」と思うことが増えてきた! うまくなってきているが故にだ! 「無駄な点を与えない!」から「無駄な進塁をさせない!」 これ以外にも「ワンランク上!」の意識させることで、更なる成長を促したい!
 
 

善戦!上位進出!これからだ!

 投稿者:MKT88  投稿日:2019年 6月15日(土)19時18分51秒
  6月8日(土)~9日(日) 九州大会長崎県予選  ベスト4!

2回戦   長与南 11-0 川棚少年
準々決勝  長与南  9-0 大村オールスターズ

準決勝   長与南  2―4 三之沢少年
3位決定戦 長与南  2-3 時津中央

 5月の群大会を4位で終えた長与南は、九州大会長崎県予選に出場した。2名の6年生にとっては最後の公式戦?となるのか! 1つでも多く勝って、たくさんの思い出を残したいと意気込んで臨んだ。
  初日の2試合に関しては、長与南ナインのいいところがだくさん出て、上位進出につなげることができた。しかし、準決勝以降の2試合に関しては、強豪相手に善戦したものの、力及ばずに終わってしまった。
  初戦の川棚戦、まず、チームに勢いをつけたのは5番カイタ!初回2死2・3塁からきれいに中前にはじき返し2点を先制!2回も2死からタイセイ、ユウトの連続安打でチャンスを作るとトンクンが左越に3点本塁打! 試合の行方を決める一打となった!
  続く大村戦は、3回に相手投手をとらえた。先頭のNリクが四球で出塁すると、タイセイが左前で続きチャンスを広げると、またもやトンクンが3点本塁打!目の覚める当たりで長与南打線に火をつけた!
  終わってみれば大差がついた試合となったが、大事な場面でしっかり得点できたことが大きかった。また、守っては先発タイセイがテンポのよい投球を見せ、相手に隙を見せなかった。

  2日目の準決勝の相手は、三之沢少年。初日の試合を垣間見た限りでは、投打のバランスがとれた好チーム! 果たして長与南がどこまで通用するのか!と不安が大きかった。先発のタイセイは、初回は何とか0に抑えたものの、2回は2つの四球から3点を許してしまった。今の長与南の課題が浮き彫りになった回となった。しかし、ここからはよく頑張った! 4回にさらに1点を与え苦しい展開となっっていたが、6回の攻撃で意地を見せた! 無死からNリクが出塁すると、1死後、ユウトが絶妙なバンドでチャンスを広げた! そしてトンクンがしっかり左前に転がし1点を返すと、カイタも中前に落とし2点目!なおも1死1・3塁と一気に同点のチャンスとなったが、・・・!
  続く3位決定戦の相手は、群大会でも対戦した時津中央! その時は、力の差があったが、今回は若干、その差が縮まったように感じた。まず、チャンスを迎えたのは長与南! 先頭のタイセイの四球をきっかけに1死2・3塁とするも、あと1本が出なかった。それに対し、その裏の時津中央も先頭打者の四球から1死2・3塁から2点を奪い取っていった! しかし、立ち上がりの流れからすると、このまま一気に試合が決まってもおかしくなかったが、よく2点でおさまった。しかも、その後は、相手に得点を許さず、3回と4回に1点ずつ奪い同点! ただ、4回の攻撃は、無死満塁とかなり相手を追い詰めたので、逆転までいきたいところだった! 先頭のキヨシロウと続くNリクが連続四球でチャンスを作ると、タイセイはバンドヒットで満塁! ここで、ユウトが右に犠牲飛球を放ち同点! 3塁走者だったキヨシロウの激走もよかった。トンクンは故意四球! 長与南ナイン、そして、ベンチは一気にヒートアップしたが・・・! 終盤、相手打線に1点を勝ち越され3位には届かなかった!

  今大会を振り返ると、まだまだ強いチームと対等に戦うには課題が多いことがわかった。と同時に、確実に長与南の子どもたちがうまくなっていることもわかった。低学年のナインも一生懸命にがんばることができていた。勝った試合は、いいところで効果的な一打を放つことができた長与南ナイン!逆に、落とした試合ではそれが出なかった! また、大事な場面でミスが出れば失点→敗戦につながるし、きちんと守れば0に抑えられる。大事な試合だからこそ、緊張もいつも以上だったはずだが、そんな中でうまくできれば大きな自信につながる。この大会で4試合もできたことは、今後の長与南ナインの成長に大きくつながるはずだ!ワンランク上をめざそう!
 

決勝進出逃すも・・・・! !

 投稿者:MKT88  投稿日:2019年 6月 2日(日)22時04分56秒
  6月2日(日) 長崎少年春季大会 予選敗退!

予選1 長与南 17-0 小串少年
予選2 長与南  4-5 京泊ジャンプ

 県大会が来週に迫る中行われた長崎少年春季大会!我が長与南にとっても貴重な実践の機会だった。
 初戦の小串戦、初回から打線がつながった!1,2番が出塁し、3番トンクンが先制の3点本塁打!幸先よく得点できたことが大きかった!
 続く京泊戦は、初戦の勢いのまま序盤は主導権を握った!3回の攻撃!先頭のタイセイが左中間を破る先制本塁打を放つと、3番トンクンも2点本塁打!その後も打線がつながった。ユウタの右ゴロの間に追加点をあげ、この回4点! 勝利を手にしたかに思えた!
 ところが、すぐさま相手打線の反撃が始まった! 先頭の1番に一発を浴びると、守りの歯車が少しずつ狂い始めた! もったいなかったのが2死からの2失点! 大いに反省すべきところとなった!この回一気に同点に追いつかれると、次の回に逆転を許して、決勝進出を逃した!
 先発のタイセイ、序盤は思い通りの投球で相手打線を次々に打ち取ることができていた。捕手トンクンのリードも冴え、手応えを感じることができていた。それだけに後悔が残る試合となった。

 しかし、今日は収穫も多かった! その1つは守備面のがんばりだ!ちょっとしたミスが失点につながる場面があったものの、みんなそれなりに自分の役割を果たそうとがんばっていた!特に、3塁手リクの成長が目を引いた!右に左に動き打球を処理していく中で、自信をつけていく様子が見られた。打撃面でも積極性が出てきて、結果が出てきている。今後の成長が楽しみだ!
また、新しいメンバーが加わりチームに活気が出てきたこともうれしい!経験を積んでいく中で、どんどん力をつけてくれるだろう!
 先週の練習試合では、散々だった長与南ナイン! 次週の県大会で、みんなががどこまで活躍できるか期待するのは少々酷かもしれないが、期待したい気持ちが芽生えたのは事実だ!
 

大きく成長した郡大会ー4位ー

 投稿者:Strength Model  投稿日:2019年 5月 6日(月)21時36分27秒
  令和元年 5月6日(月・祝日)

西彼杵郡小学生ソフトボール大会 4位 

今年の郡大会は例年よりも早く7チームの参加により実施された。
当日抽選で対戦相手が決まる。
普段、西彼でよく知っているチーム同士が一堂に会して全国大会を目指す。
公式戦独特の緊張感、雰囲気に朝から空気が違う。。。。

試合前の練習の際、大きなアクシデントが発生。
前回、HRを放ち、調子が上向いていたユウタがキャッチボールの際に手首を痛め、そのまま病院へ。
大事には至らなかったが、今回はベンチで応援することとなった。

そこで活躍したのが、キヨシロウリョウタロウだ!!

1回戦 長与南 7 - 0 時津東少年 勝利

わが長与南は、小山の6番。一回戦は時津東少年ソフトボールクラブとの対戦となった。
先攻後攻のコイントスは10番トンクンが担当し、先攻を取った。
初回に先制点を入れて楽に試合を進めたいところ。

1回表
1番タイセイがセンター前ヒットで出塁、2番ユウトがバントを決めるもヒットとなり、
ノーアウト1,2塁。その後、タイセイ、ユウトともに盗塁し、2,3塁。そして、相手のミスにより、それぞれ生還し、まず2点。
3番トンクンがBを選び、盗塁し、ノーアウト2塁。
後続4番ケンシンがサードゴロ、5番カイタはK、6番アオトもKでチェンジとなった。
しかし、先制点を取ったことは重要だった。

1回裏
エースタイセイは、先頭打者に右中間を抜かれるが、後続を3Kでしっかりとおさえた。

2回表裏は、それぞれ0点で3回へと進む。

3回表
1番タイセイからの打順。タイセイはここでも右中間へのヒットを放った。2番ユウトが確実に送り、1アウト2塁。
3番トンクンもセンター前へヒット。盗塁を決め、1アウト2,3塁。
4番ケンシンがBを選び、続いて5番カイタ。セカンドへの内安打で相手の守備が乱れ、タイセイ、トンクンが生還し、2点追加。
カイタも盗塁を決め、1アウト2塁。 しかし、後続が続かなった。

3回裏 タイセイが3人で仕留め、チェンジ。ここでも三振2つを奪う。

4回表
今回スタメンとなった8番キヨシロウがBを選び出塁、続く9番リクも相手のエラーで出塁、
その後、1番タイセイがショート正面へのライナーで1アウト1,3塁。
相手のPBでまずキヨシロウが生還し1点追加。ここで2番ユウトが左中間を抜く2ランHRを放ち、さらに2点追加。
この回3点を入れ、勝負を決めた。

2回戦 長与南 3 - 8 琴海少年愛球会 敗退

決勝進出をかけた愛球会戦。
ここでもアクシデントが発生。5年ケンシンが体調不良により戦線離脱。。。
代わりにスタメンに入ったのがリョウタロウだ!
キヨシロウの活躍に奮起したのか、ナイスプレーでチームを盛り上げた。

後攻になった長与南。

1回表
先頭打者にセンター前に運ばれ、2番に送りバント。1アウト2塁。3番にセンター前の3Bを打たれ、先制を許した。

1回裏
先制点を取られた南であったが、相手投手の乱調にも助けられ、1番タイセイB、2番ユウト振り逃げ、相手のPBにてまず同点。
3番トンクンB、盗塁でノーアウト2,3塁。4番カイタの内安打の間にユウトが返り逆転。
カイタの盗塁で1アウト2、3塁。その後PBでさらに1点。この回3点を奪い取った。

3回表 相手チームのHRなどもあり、3点を奪われ逆転される。

4回表 1アウトから1番打者の打球がセンターへ。普通なら長打になるものを懸命に走り、
リョウタロウがダイビングキャッチ!!!このプレーに助けられた。

5回表
さらに1点を追加され、3点差とされた。

6回表
タイセイに代わり、5年エースのユウトが登板。
9番にBを出し、続く1番に2Bを打たれ1.3塁。2番のショートゴロをタイセイがさばき、キャッチャーのトンクンへ。タッチアウト。
1アウト1,3塁。3番のセカンドフライキヨシロウがさばくがタッチアップで1点追加される。

初回以降、打線に火がつかない長与南。

7回表
さらに相手に1点を追加されるも、2アウト後の2番打者の強烈な打球がレフトへ。
それをアオトが飛びつきキャッチするファインプレー!!!

残念ながら、3-8で敗れた。


3位決定戦 長与南 2 - 4 時津中央  敗退

しょんぼりしている暇はない。3位をかけた戦い。

体調不良のケンシンが復活!
1回裏に先取点を取られた長与南。5回まで得点できず4-0で差をつけられていた。

6回表
9番リクが粘りに粘ったが、残念ながら1アウト。1番タイセイがBを選び、2番ユウトがショートゴロでタイセイがアウト。
ランナーに出たユウトが盗塁で2アウト2塁。
そこで南の主砲3番トンクンが意地の左中間を抜ける強烈な2ランHR。
2点差まで追い上げたが最終回の7回は三者連続のKで試合終了。

4位という結果になってしまったが、これからの活躍を期待できる大きな収穫があった。

①まずは、長時間のゲームを集中して戦うことができたことだ。
郡大会は1ゲーム80分近くを戦う。今日は3試合戦ったので、通常であれば5,6試合分だ。
途中、集中力が切れてしまう場面もあった(特に3試合目)が、誰もが声を出して戦う意識は忘れなかった。

②次にキヨシロウ、リョウタロウの通常ゲームではベンチで応援をしている二人が大きな戦力になったことだ。
特にキヨシロウは、ユウタのアクシデント、リョウタロウはケンシンのアクシデントで急遽出場となったが、
攻守にわたって日頃の練習を一生懸命やっている成果が表れた。
また、一番、声を出して応援をしていたのが、コイトだ!2年生のため、なかなか出場する機会が少ないが、
幼少の頃から毎週試合に来ていただけのことはある。よく試合展開、場面について理解しており、
ナイスな応援は素晴らしい!!

③試合数を重ねるごとに、実践場面でのプレーが良くなってきていることだ。
これはみんなに言えることだが、特にサードを守るリクのボールさばきは非常に良かった。
連続してサードを襲うボールに飛びつくなど積極性が出てきた。
イブキもバントを確実に決めてやるという気持ちが出て来ている。

今回の結果を受けて、これからますます大きく成長することを期待できる郡大会であった!!!
 

チームを勢いづけたユウタの満塁HR!!

 投稿者:Strength Model  投稿日:2019年 5月 3日(金)23時39分42秒
  令和元年 5月3日 さつき杯  リンク(タイブレーク同点・抽選負け)敗退

令和最初の試合は、晴天に恵まれ白熱した試合が展開された。

リンク
第1試合 長与南 5 - 0 伊良林ヴィクトリー 勝ち

今年度の南は2人キャプテン体制。
じゃんけんの強い体制が先攻後攻のじゃんけんをしている。
しかし、うまく結果が出ていない。今日はトンクンがじゃんけんをしたが、こちらも負け。
どちらがやっても結果は変わらず。。。。

リンク初戦、伊良林戦。
初回表、先発タイセイが三振と内野ゴロ2つ、計9球のナイスピッチングで始まった。
1回裏、南の攻撃、1番タイセイが一塁ゴロで1アウト。2番ユウトがBを選び、盗塁成功2塁。
3番トンクンが場外ではと思わせるレフト線への2ランHR。続いて4番ケンシンが左中間へヒット、盗塁を決め、1OUT2塁。
5番カイタのBのあと、相手のPBで2,3塁。
6番ユウタの内野ゴロの間にケンシンが生還1点追加。その後、PBもあり、カイタが生還。この回、4点。
2回表もタイセイの投球も抜群で2K。
2回裏は、1OUTから、1番タイセイが左中間へのHRで1点追加。
最終的にこの試合は6年生2人のHRで快勝した。

第2試合 長与南10 - 0 小ヶ倉クラッシャーズ戦 勝ち

2戦目は、いつもの打順を変えての戦いを行った。
先攻を取るつもりが、じゃんけんで負け、後攻め。。

1回表。先発タイセイの投球が冴え、3人で仕留める。
1回裏。1番リクのセンター前へのヒットを皮切りに、2番タイセイがBを選び、3番ユウトが内安打でまず1点。
その後PBでタイセイ、WPでユウトが生還し2点追加。4番トンクンがBを選び、5番ケンシンの内安打、6番カイタのDBで、満塁。
ここで7番ユウタ。初球を仕留め、センター線への満塁HR。この回、7点を挙げた。

2回表もタイセイの投球はすばらしく2Kを含む4人で〆る。
2回裏は、日頃、ベンチで応援を頑張っているメンバーが打席に立った!
代打コイト。2年生ながら素振りのセンスはぴか一だ!残念ながらサード線へのゴロ。
5番ケンシンは、3Eで出塁。盗塁を2つ決め、三塁へ。6番カイタはセカンドフライで2アウト。
次は1打席目にHRを打った7番ユウタ。今度もセンター線へのタイムリーヒットで1点追加。
8番アオトはDB、9番イブもDBで満塁。1番リクもDB、3人連続でDBでさらに1点追加。
次は代打リョウタロウがファールで粘るもKで、今回2点を取った。
3回表もタイセイのピッチングが光った!2Kを含む4人でこの回終了。
3回裏。先頭打者は代打キヨシロウ、サード線へのゴロで1OUT。
4番トンクンのセンター前ヒットと2盗塁、三塁。相手のPBで1点追加。
この試合、10-0で快勝した。

リンク2勝でタイブレークが決定。これに勝てば、決勝トーナメント進出となる。


リンク代表・タイブレーク
南と同様にリンク2勝した稲佐青空戦。
ここでもじゃんけんで負け。監督、コーチの思惑とは異なる後攻となる。

1回表・タイセイが1番をKで1アウト、2番、3番も打ち取り、裏の攻撃につなげる。
1回裏・1番タイセイがセカンドゴロで1アウト、2番トンクンのところで故意四球、
続けて3番ユウトも故意四球で1アウト満塁。4番ケンシンがKに打ち取られ、2アウト。
5番カイタの打球はショートに転がるもランナーのトンクンとあたり、チェンジとなる。
2回表・タイセイが3人の打者をすべてK、3Kでねじ伏せ。裏の攻撃へ
3回裏・イブのサードフライ、ユウタ・アオトの連続Kで同点のままタイブレ終了。

その後、抽選となり、3-6で抽選負け。

非常に残念な結果であったが、強いチームとの戦いで、守備やバッティングについて学びが大きかったはず。

リンク敗退が決まり、MKT88コーチの特訓。そして、同じくリンク敗退した伊木力との練習試合。

5月6日の郡大会に向けて、有意義な練習となった。
今度の試合は、長丁場だ。全員勝利の気持ちをもって臨んでほしい。
 

平成最後は準優勝。

 投稿者:Strength Model  投稿日:2019年 5月 2日(木)13時11分10秒
  平成から令和に元号が変わり。GWも中盤を過ぎた。
平成31年4月の長与南の戦績をお伝えする。

4月28日 第29回 長与南少年親睦ソフトボール大会 1回戦負け

天候が気になっていたが、4月28日に第29回の南杯を開催することができました
県下58チームの参加を得て、何とか無事に終えることができました。
日頃から参加チームの皆様にはお世話になり、当日も何かとご面倒をおかけしたに違いありません。
特にコート責任を引き受けて下ったチームの皆様には心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
懇親会にも多数御参加頂き、盛り上がりの中ですべてを終えることができたのも参加頂いた皆様の
お蔭であるとお礼申し上げます。

さて、第29回の南杯の子どもの結果について報告する。

1回戦 長与南 3 - 7 栄田ジュニア 負け

主催大会であるため、子ども達も優勝旗の獲得を目標に試合に臨んだ。
昨年、一昨年、優勝を勝ち取ってきた先輩たちに負けないぞという気持ちが高まっていた。

初回、一番タイセイ、二番ユウトが出塁し、三番トンクン。
右中間を抜けるHRで3点を先取し、幸先の良い出だしであった。

エースタイセイも粘り、打ち取るピッチングをしていたが、内野守備のエラーをきっかけに
あれよあれよという間に得点を積み重ねられ、結果的に大差をつけられての敗戦であった。

守備と打撃の練習を今以上にやることが必要だろう。
また、練習だけではなく、試合に臨む気持ちと姿勢について、部員全員が考えてほしい。


4月29日 諫早ライオンズ杯  準優勝(パート)

南杯翌日の諫早ライオンズ杯。深夜からの雨が止まず、中止?と思いきや
一試合目が開始された。
しかし、その後、雨が酷くなり、結局は抽選となった。
結果、パートの準優勝となり、子どもたちのくじ運の強さを感じた。
どうにかして勝ちたいという気持ちが勝った結果だったのだろう。
今後は試合の中で力を発揮して頑張ってほしい。

今日の午前中は、自主練であったが、集まるメンバーで練習を行った。
MKT88コーチ、YKYMコーチ、TKNコーチ、SKIコーチ、NKNコーチも
参加し、バッティングや守備の基本的な動作を確認した。

さて、明日はさつき杯、6日は郡大会。
6日に向けて、頑張ってほしい。
 

一歩一歩

 投稿者:Strength Model  投稿日:2019年 4月14日(日)20時35分4秒
  4月14日 光風台少年30周年記念大会 リンク敗退

第一試合 長与南 4-13 北諫早ハリケーン 負け

第二試合 雨天のため中止。

今日の第一試合は、先週、16-0と大敗を期した北諫早ハリケーン戦。
昨日は練習試合をさせてもらい、よい実践練習となった。
明日は「絶対勝つ」と意気込んで乗り込んだ大会となった。

試合開始前の円陣では、キャプテン、トンクンの掛け声で、全員で気合いを入れた。

先週と同様に先攻を取られてしまい、どれだけ少ない失点で切り抜けるかがカギとなった。
先発はエース、タイセイ。先週の二の舞にならないように慎重な投球。
しかし、1,2番にヒットをゆるし、1点。その後、3,4番は内野ゴロで打ち取るも、味方のエラー等で、4点を先取された。

1回裏 南の攻撃。1番タイセイがBを選び、ノーアウト1塁。2番トンクンが3Bのタイムリーを放ち、まず1点。3番ユウトがトンクンを返し、この回、2点。後続が続かずチェンジ。

2回表 先頭1番に右中間へのヒットを許してしまう。
2番、ライトへの鋭い打球だったが、イブキがダイビングキャッチ!!ファインプレーで盛り上げる。
その後、B、ヒットでランナーを出すが、タイセイが粘り1点の失点で乗り切る。

2回裏 この回に巻き返し逆転したいところだったが、アオト、ユウタ、イブの3人で終わってしまう。

3回表 先頭のライトへの打球をこれもまたイブがキャッチし、守備が引き締まるかと思いきや
その後の連続ヒットとエラー等で得点を許してしまう。
結局、この回に8点を追加された。
エースタイセイへMKT88コーチから檄が飛んだ。
低めのボールが高めに行ってしまい長打をゆるしてしまったのだ。
しかし、タイセイは言われずとも分かっている。
次は今回の投球を振り返り、必ずやナイスピッチングをしてくれるはずだ。

3回裏 13-2と大差をつけられた裏の攻撃。
いつもの南ならば撃沈して簡単に終わり負けていた。
しかし、今日は少し違っていた。
先頭のリクはKに終わってしまったが、1番タイセイの左中間への2Bから、2番トンクンの右中間へのタイムリーで1点を返す。
3番ユウトはライトフライで、トンクンがタッチアップで2アウト3塁。
本日4番のケンシンが内安打で1点追加。
続いて5番のカイタが右中間への2Bで2アウト2,3塁とするも6番アオトがKで試合終了。

結果13-4で今回も惜敗してしまった。


内外野の守備の乱れがあり、大きな課題ともなった。
学年の差、実力の差は明らかだが、先週の試合内容よりも非常によかった。
無得点だったのが、4得点。失点も先週よりも3点少なかった。
負けは負けでも一人ひとりが一つ一つのプレーを考え、試合に臨んでいたのが良かった。

個人データブックにも、自分自身の打撃と守備の振り返りが描かれており、見逃さない、
次は球をよく見て振りぬく!!、守備位置を考えて守るなどの言葉が書かれていた。
ユウタは自主練をコツコツと重ねている。

このようなプレーを意識する、考えることが全員プレーへつながるものとなるだろう。

タイセイ、トンクン以外のメンバーは、まだまだジュニアリーグ等で楽しく笑いながらソフトをやっている学年である。
急に今年からレギュラー戦に臨むこととなり、ハードルは高いだろう。
しかし、確実にプレーはうまくなっている。
前回の試合よりも今回の試合の方が数段よくなってきている。

このようなスタメンメンバーだけではなく、ベンチでのサポートも大きな力だ!!

キヨシロウ、リョウタロウ、コイトは大きな声で応援し、ファールボールを取りに行ってくれたり、
チーム全員で勝利を勝ち取りたいという雰囲気になってきている。
この3人もいずれはスタメンで出てくるに違いない!!


練習時間が少なくなって来ている。一人ひとりの自主練の積み重ねが重要となる!!

今月末の本チーム主催の南杯で優勝できるように頑張っていこう!!
 

大量得点と大量失点  準優勝

 投稿者:Strength Model  投稿日:2019年 4月 7日(日)22時29分14秒
  4月7日 南部リーグ 池田幸満杯 準優勝

1回戦 長与南 13-0 伊良林ビクトリー
準決勝 長与南 16-0 NKボーイズ
決勝  長与南  0ー16 北諫早ハリケーン

1回戦:伊良林戦

初回、1番タイセイのセンター前ヒットから3番トンクンの左中間への2Bでまず1点。
4番カイタも続きセンター前への2Bでトンクンが返り、追加点。
相手チームのPBでカイタも生還し、3点を先取した。
2回、9番リクがDBで出塁し、そのあと盗塁。1番タイセイが右中間へタイムリーで1点追加。
3回、長与南の打線が爆発した!!
先頭5番のケンシンがセンター前で出塁。盗塁、PBで3塁へ。6番3年生アオトがセンターを抜くホームランで2点追加。
アオトの活躍に奮起したのか。7番ユウタがセンター前で出塁。8番イブが確実に送りバントを決め1アウト2塁。
9番リクが右中間を抜くホームランでさらに2点追加。その後、1番タイセイのセンター前、2番ユウトが内安打で出塁し、
相手チームのPBで二人とも生還。2点追加。
続いて3番トンクンが左中間を抜けるホームランで1点追加。4番カイタがBを選び、5番ケンシンがレフト線を抜けるホームラン。
代打のリョウタロウが食らいつくもK、キヨシロウも粘るがK。
この回、9点を挙げ、13対0で快勝。4HRも出て勢いづいた。
先発タイセイは、6K。

準決勝:NKボーイズ戦
1回戦の勢いをつなげてほしい準決勝。
初回、先頭タイセイが右中間へヒット。2番ユウトも内安打で1,3塁。
3番トンクンがセンターへのタイムリーで2点先取。
4番カイタがセンターを抜くホームランで2点追加。
5番ケンシンがDB、6番アオト、7番ユウタがそれぞれBで出塁、相手チームのPB等で1点。
9番リクがショートゴロでアオトが本塁に突っ込むがアウト。
2アウトとなり、1巡し、1番タイセイがB、2番ユウトの内安打でユウタ、リクが生還2点。
2アウト1,2塁で3番トンクン。左中間を破る3Bでタイセイ、ユウトが返り2点。その後PBで1点。トータル10点の大量得点。

2回。7番ユウタ、8番イブが倒れ、2アウト。
しかし、簡単には終わらないのが、今日の長与南。
9番リクがBを選び、1番タイセイのレフトへのヒット、2番ユウトはBを選び、3番トンクンのセンター前ヒットで1点追加で満塁。
4番カイタがBを選び、押し出し1点。その後、相手チームのPBで4点追加。代打キヨシロウのライト前ヒット、7番ユウタのセンター前も残塁。
この回、6点で勝利を決めた。


決勝:北諫早ハリケーン
相手は、5年生中心の強豪チーム。6年から2年生までで構成する長与南には厳しい戦いが予想された。
その予想が残念ながら的中した。
じゃんけんキャプテンのタイセイが、後攻を選び、初回表、北諫早ハリケーンの攻撃。
先発タイセイが撃ち込まれ、1アウトも取れず10点先取された。
交代した5年生ピッチャーのユウトはその後、辛抱のピッチングで1点で抑え、初回に11点も奪われた。

それ以降、攻撃、守備のエラーが続出し、結果16点もの得点を与えてしまった。

攻撃では、前2試合のような打線が出ず、つなげることもできず悔しい思いをした。

しかし、5年ユウトは突然の登板にも関わらず、よく投げきった。
投げ急ぎ本来の投球ができない時もあったが、自分自身で落ち着いて、コントロールしようという思いが表情と投球フォームから見られた。

学年の違いをまざまざと見せつけられた試合であったが、多くの反省と学びを得た試合となっただろう。
今後、このような強豪チームと互角に対戦していくためには、チームスローガンである「団結」を忘れず、
一人ひとりが自分のプレーを振り返り、反省していくことが勝利に繋がってくるだろう。

12人が個人成績データブックに今日の出来事を振り返り、沢山書いてくることを期待している。
 

2019年度 新チーム始動!!

 投稿者:Strength Model  投稿日:2019年 3月31日(日)22時56分40秒
  3月23日(土)に6年生の卒団式を行った。
6年生の皆さん、保護者の皆様、ご卒団おめでとうございました。

久しぶりの投稿にやや緊張しているが、私自身、長男から数えて南生活10年目の最終年度となった。
2019年度の子ども達の活躍を出来る限り投稿していきたいと考えている。

さて、本日より2019年度の新チームが始動した!!
6年のタイセイ、トンクンを中心に5年のユウト、ユウタ、カイタ、ケンシン、リク、4年のイブ、3年のキヨ、アオト、リョウタロウ、2年のコイトの12名の少数精鋭のメンバーだ。
チームスローガンは『団結』だ。

タイセイ、トンクンは4年からレギュラー戦で戦っていたが、5年生以下は今年から本格的にレギュラー戦に参戦!!まだまだ試合慣れしておらず力の差も感じられたが、6年の2人以上にヤル気と元気に満ち溢れており、これからの成長に大きな期待。

桜舞い散る、極寒の中、新年度最初の横尾杯が開催された。

3月31日(日)横尾杯 リンク敗退

リンク1:長与南 9 - 1 BJ城山 勝利

リンク2:長与南 3 - 6 桜が丘 敗戦

1試合目。新チームでの初戦。メンバーの多くは緊張していた。
2回裏、ケンシンのセンター前ヒットからセカンド、サードへの二盗、そして、パスボールにて、先取点。
3回表に同点に追いつかれるが、3回裏に5年生の打線が爆発!
リクのライト前ヒットを皮切りに、ユウトのライト前ヒット、カイタのセンター前ヒット、ケンシンのレフト前ヒット、ユウタの内安打で一気に8点を奪取し、新チームの初勝利を飾った。

2試合目
強豪チームの桜が丘戦。
1回表、桜が丘の強打に2点を先行されたが、その裏に1番6年タイセイの左中間への二塁打、2番トンクンの右中間への三塁打で1点を返した。
3回表、桜が丘の3番の右中間へ抜ける打球をライトのイブが体を張って止め長打になるのを食い止めるファインプレー!!
3回裏、トンクンのフォアボールからユウトの二塁打、相手チームの悪送球等により2点の追加点。代打キヨの制球眼によりフォアボールを選び、勢いづいた。
しかし、4回表に連続ヒットを許し、4点を奪われ再度逆転され虚しく敗戦となった。

これから1年試合が続くが、この1年間でチームがどれだけ成長するのか楽しみとなる初戦であった。
コーチ陣も31番はベテランMKT88コーチ、32番は南のキャプテン出身イケメン若手Tコーチ、33番はダンディYコーチ。

メンバー12名、団結して、一つでも多く勝利をつかみ取るべく頑張って行きますので、今年もどうぞよろしくお願いします。



 

理想的な展開でV9!

 投稿者:MKT88  投稿日:2018年11月23日(金)23時45分8秒
  11月23日(金) 諫早連盟杯 優勝

予選1 長与南  4-0 真津山
予選2 長与南 12-0 大村ウィンズ
代表決定戦 長与南 1-0 森岳 (タイブレーク戦)
準決勝 長与南 7-2 星鹿少年
決 勝 長与南 7-0 NK少年

 秋の深まり、冬の始まりを感じる寒さの中、諫早連盟杯が行われた。
 長与南は、先週の下柳杯予選の勢いのまま、本日の5試合をほぼ理想的な展開で勝ち上がり、今季9度目の優勝を手にした。
 その立役者はこの大会MVPのエースソウタだ! 2試合目の大村戦はマウンドをタイセイに譲ったものの、各試合の踏ん張りどころをしっかりしのぎ、流れを相手に渡すことはなかった。また、攻撃面では、各試合でそれぞれが自分の役割を果たし、効果的に得点することができた。

 まず、初戦の真津山戦で口火を切ったのはタイセイだ! 1死満塁のチャンスでしっかり左前に打ち返し先制すると、この回さらに2点を加えた。
 続く大村戦では、序盤から着実に得点を重ね勝利すると、予選2勝同士で森岳とのタイブレーク戦へ。
 森岳の予選の戦いを見る限り、投打、攻守のバランスが素晴らしく、難しい戦いが予想された。しかし、ここでもタイセイが流れを引き寄せた! タイブレーク戦、無死2塁から左前に打ち返し無死1・3塁とすると、カズトは四球。その後1死満塁となったところでソウタがしぶとく左前へ転がし貴重な1点をもぎ取った!その裏の守りでは、当然のことながら一打同点! いや、ひとつ間違うとサヨナラのピンチになる厳しい場面だったが、ソウタの気迫が勝った!

 準決勝の星鹿戦で存在感を発揮したのがショウだ! 初回いきなり先頭で右中間に痛烈にはじき返す先制弾を放つと、2回にも2点目の適時打を放った! しかし、星鹿も黙っていなかった。2回裏、四球等で無死1・2塁とすると、相手6番打者の打球は右中間へ。打った瞬間「しまった! 同点!」を覚悟したが、その打球の行き先に、視界に、トンクンがとびこんでくるとダイビング! 一気に2つのアウトを長与南にもたらした! その後、2点を失うも、今日は攻撃陣がソウタを援護した! やや調子を落としていたタクマが左越えに貴重な特大弾を放つと、ダメ押しはトンクン! 右中間に強烈な3点弾を放った!

そして、迎えた決勝戦!相手はNK少年! エースは6月の県大会準決勝で敗れたチームの投手だった! その折は、終始流れをつかめず惜敗し、悔しい思いをした長与南!今日は、その雪辱を果たすいい機会となった。しかし、6月もつかまえられそうでつかまえられなかったが、今日も相手の巧みな投球に序盤は似たような展開に! この状況を打破したのはセイタだ! 3回先頭で打席に入ると、右翼線にきれいにはじき返す2塁打で出塁。トンクンが1球で送って1死3塁。ショウが四球を選び盗塁し、2・3塁となったところで打席にはタイセイ! 早々に追い込まれるもファールで粘りに粘った!そして8球目をとらえると打球は左前へ! 何としてでも欲しかった1点が入った。すると打線がつながりこの回一気に5点! 試合を決めた!

試合の結果だけを見ると、いずれの試合も圧勝のように見えるが、決してそうではない。どの試合もどこかで間違うと負けていたはずだ! 今回は、ナイン一人一人の力がうまく機能し、その危機を脱することができた。だからこそ、ほぼ理想的な展開なのだ。苦労して勝つ喜びを改めて感じることができた1日となった。
 

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